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続・老後はひとり暮らしが幸せ [ 辻川 覚志 ]

辻川 覚志 水曜社ゾクロウゴハヒトリグラシガシアワセ ツジカワ サトシ 発行年月:2016年12月15日 予約締切日:2016年12月12日 ページ数:212p サイズ:単行本 ISBN:9784880653976 辻川覚志(ツジカワサトシ) 1952年生。

大阪市立大学医学部卒、脳神経外科を研鑽、脳神経外科専門医資格を取得。

めまいに興味を持ち、関西医科大学耳鼻咽喉科に転籍。

ドイツデュッセルドルフ大学耳鼻咽喉科留学、帰国後、厚生省前庭機能異常調査研究班の仕事に関与。

一貫して神経系の研究ならびに臨床に従事。

医学博士。

日本耳鼻咽喉科専門医。

1993年大阪府門真市にて耳鼻咽喉科医院開業。

2011年より門真市医師会「お元気ですかコール」活動に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 1章 60歳を超えて何が変わったか?(ひとり暮らしで感じる不安や寂しさとは/年とともに体が徐々に弱る不安 ほか)/2章 ひとり暮らしは寂しいが不安ではない(寂しさは年とともに高まり、不安はみんなもっている/家族が少ないと寂しくなる ほか)/3章 ひとり暮らしを支える12の行動(24時間をどう過ごすか/子や孫のために生きる ほか)/4章 生きかた上手になれる7つの工夫(力がわいてくる日々の工夫/体を動かす ほか)/5章 悩みと折り合う心の養生(悩みの有無からみるあの世の存在/逝きかたの問題 ほか) 同居では「寂しさ」や「不安」の感情を抑制しても満足度は上がりません。

老後に家族と同居していても役立たず、ひとり暮らしのほうが「寂しさ」「不安」はあるが、満足度を保ちやすいのです。

本 小説・エッセイ その他

楽天で購入1,512円(税込み)